2010年12月: 2010年12月アーカイブ

ウード奏者の常味裕司さん率いるアラブ音楽アンサンブルFarhaファルハ今年最後のライブの開催です。

【日時】20101229日(水)  1930―(開場1830

【場所】西荻窪・音や金時 杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1 tel:03-5382-2020

【出演】西田ひろみ(ヴァイオリン)喜多直毅(ヴァイオリン)海沼正利(カーヌーン)

吉野弘志(コントラバス)和田啓(レク)常味裕司(ウード)

ゲスト:松本泰子(ヴォーカル)

【料金】3,000

 

【詳細】常味裕司氏サイト

オマーン カルチャー ウィーク Omani Cultural Days in Tokyo 2010

 

オマーン・スルタン国大使館主催によるスルタン・カーブース陛下の即位40周年を記念行事。先日掲載したシンポジウムのほか、東京国際フォーラムで写真展や手工芸のデモンストレーションなどのイベントが開催されます。

 

【日時】20101220日(月)?26日(日) 10:00?18:0020日のみ12:00?18:00

 【場所】東京国際フォーラム ガラス棟 B1F ロビー  東京都千代田区丸の内3丁目5-1

【料金】無料

 

m1_poster.jpg

オマーン大使館よりシンポジウムの開催のご案内です。

 オマーン大使館とオマーン文化遺産省が共催する<オマーンカルチャーウイーク>の一環として、同時開催されるものです。コーヒーブレークを挟み、講演の最後には、質疑応答およびパネルディスカッションをおこないます。

【日時】2010年12月21日 (火)13:00―16:00

【場所】東京青山 国連大学 ウ・タント国際会議場

 【内容】

『21世紀のオマーンと日本』

司会:東大客員教授 伊熊幹雄

講演者と演題: 

駐日オマーン大使 ハーリド アルムスラヒ
「オマーンと日本:戦略的パートナーシップの構築」

東京大学教授 山内昌之 -「東京大学<スルタンカブース寄付講座>」

日本経済新聞論説副委員長 脇祐三
「中東の構造変化とオマーン・日本の産業経済協力」


中東・オマーン研究家 遠藤晴男 「改革者:カブース国王」

 スルタンカブース大学教授  モハメド アルムカッダム
「日本・オマーン交流史」

 スルタンカブース大学教授 ジョーハ アルハルシー

 「オマーン文化と文学/女性のエンパワーメント」

以上、将来に向けて、日オ間の更なる相互理解と交流発展に焦点をあてた多彩な内容の講演会です。

 

【申込】

下記の参加登録フォームに必要事項を記入の上、オマーン大使館宛にお送りください。
Email:info@omanembassy.jp
またはfax: 03 5468-1086宛にお願いいたします。
先着300名まで。

オマーン・シンポジウム参加登録申し込み書

 

 

本状に、必要事項を記入の上、オマーン大使館e-メールinfo@omanembassy.jpまたは

fax 03 5468-1086 宛にお送りください。

先着300名まで。

 

 

 

御名前:

 

所属団体/会社名:

 

役職:

 

電話番号:

 

ファクス番号:

 

eメールアドレス:

 

住所:

 

備考:

 

 

尚、本シンポジウムに関するお問い合わせは、上記メールアドレスまたはファクス番号までお願いいたします。

パレスチナ子どものキャンペーンが行う子どもたちの絵画展ならびに長年ガザを撮影し続けている写真家古居みずえさんの写真展示、パレスチナクラフト販売会です。

 

がんばれパレスチナの子どもたち
ガザの子どもの絵&古居みずえ写真
展示会+ パレスチナクラフト販売

 

【日時】2010126日(月)―12日(日) 12:0019:00 (最終日17:00まで)

【場所】ギャラリー福果(東京都千代田区神田神保町1-11-2F

 

会期中、下記イベントが実施されます。

● 最新ガザ報告会 現地から戻った当会スタッフの報告

1211日(土)1530-1730

● ガザ農業勉強会 

128日(水)1900-2100

 

【詳細】パレスチナ子どものキャンペーン

このアーカイブについて

このページには、2010年12月以降に書かれたブログ記事のうち2010年12月カテゴリに属しているものが含まれています。

前のアーカイブは2010年12月: 2010年11月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。