中東有力メディアの現状とその影響力
アル=アハラーム新聞とアル=ジャジーラTV
中東イスラム社会の世論形成に大きな影響力のある、エジプトを代表するアル=アハラーム新聞のカマール・ガバラ副編集長及びカタールの衛星放送アル=ジャジーラTVのムハンマド・シュケイル番組編集者を招き、アラブ・メディアの現状とその影響力についての講演です。
▼東京 講演&パネルディスカッション ▼ 主催笹川平和財団
【日 時】 2010年6月15日(火) 15:00-17:40
【会 場】 日本財団ビル2階 大会議室(東京都港区赤坂1?2?2)
地下鉄銀座線・虎ノ門駅または溜池山王駅から徒歩5分
地図:http://www.spf.org/profile/access.html
【講演者】ムハンマド・シュケイル氏
(アル=ジャジーラ放送番組編集者)
カマール・ガバラ氏(アル=アハラーム新聞副編集長)
【司会者】 保坂修司氏
(日本エネルギー経済研究所中東研究センター研究理事)
【参加費】 無料(日英同時通訳付)
【詳細】笹川平和財団 笹川中東イスラム基金
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京都講演▼ (主催)一神教学際研究センター/笹川平和財団(共催)神学部・神学研究科
【日時】2010年6月17日(木)14:00?16:00
【場所】同志社大学今出川キャンパス 神学館3 階礼拝堂 (京都市上京区今出川通り烏丸東入)
京都市営地下鉄烏丸線 「今出川駅」下車、3 番出口より徒歩3 分
【参加費】無料・申し込み不要 逐次通訳あり
【詳細】同志社大学
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