【台湾水タバコカフェ】
Peacock(ピーコック)
台北市師大路93巷5号
02?3365?2997
台北の「代官山」あるいは「青山」と称される、永康街をさらに南にいったところに、台北師範大があり、キャンパス沿いに師大路という通りがある。学生街らしいにぎやかな雰囲気にあふれているが、Peacockは、その通りを一本はいった静かな路地にある。

そもそも、ビーノ・ビーノ(VINO・VINO)という師大路沿いのカフェが、水タバコを出していると聞いていたので、訪ねたところ、「もうやっていない」と言われ、店の店員がわざわざ案内してくれたのが、この店。向かいにあるビーノ・ビーノの姉妹店というカフェも、水タバコはないが、趣がある。
ラウンジ風で、本来インド料理を中心としたエスニック料理の店らしいが、水タバコも400台湾ドルで出している。客の注文率は50パーセントといったところ。
カクテルも一杯日本円で千円程度と高め。西洋人の姿も目立つが、ソファに体を沈めながら、吸う水タバコは味も雰囲気も悪くなかった。

いい気分になっていると、突然、長身スリムな女性2人が店内に入ってきて、マルボロの即売を開始。例外なく台湾も飲食店の禁煙が進んでおり、水タバコ・カフェは、かっこうの営業先ということか。なるほど。

Peacock(ピーコック)
台北市師大路93巷5号
02?3365?2997
台北の「代官山」あるいは「青山」と称される、永康街をさらに南にいったところに、台北師範大があり、キャンパス沿いに師大路という通りがある。学生街らしいにぎやかな雰囲気にあふれているが、Peacockは、その通りを一本はいった静かな路地にある。
そもそも、ビーノ・ビーノ(VINO・VINO)という師大路沿いのカフェが、水タバコを出していると聞いていたので、訪ねたところ、「もうやっていない」と言われ、店の店員がわざわざ案内してくれたのが、この店。向かいにあるビーノ・ビーノの姉妹店というカフェも、水タバコはないが、趣がある。
ラウンジ風で、本来インド料理を中心としたエスニック料理の店らしいが、水タバコも400台湾ドルで出している。客の注文率は50パーセントといったところ。
カクテルも一杯日本円で千円程度と高め。西洋人の姿も目立つが、ソファに体を沈めながら、吸う水タバコは味も雰囲気も悪くなかった。
いい気分になっていると、突然、長身スリムな女性2人が店内に入ってきて、マルボロの即売を開始。例外なく台湾も飲食店の禁煙が進んでおり、水タバコ・カフェは、かっこうの営業先ということか。なるほど。
